横八会員寄稿  No.115

題名:同級、悠雅彦君の音楽評論記事
投稿:山ノ井真澄(8組)
掲載:2006.05.16


初夏の風が吹いて素晴らしい季節となりました。
 
渋谷(悠)君の音楽評論記事が、朝日新聞夕刊、5月11日に載っていましたのでご紹介したいと思います。
 
彼の批評する音楽は、広範囲に亘り、我々素人ではどうにも理解できない世界ですが、
私が何時も感心しているのは、その文章力にあります。
 
音楽の感じ方、見方を文章にするのはとても難しいものです。
「格調ある音の冴えの中に漂う哀愁味と素朴なリズム・・・・」なんて、実に文学的な表現で、
心から心酔してしまいます。
 
皆さん如何でしょうか。                      8組  山ノ井 真澄


 トップへ戻る
一覧へ