丑寅エイト 第195回 報告

開催:2017年3月23日
講師:白戸 篤(5組)
題名:私の健康法

白戸君は横高時代からのテニス・プレーヤー、社会人になってもテニスは相当な腕前だったそうです。
しかし、62歳の時、テニスのプレー中に突然脳梗塞を患い、後遺症として右上半身のマヒが残りました。
再発予防やリハビリのために様々な努力の結果、現在は右腕をぐるぐる廻せるまでに回復しています。

病の発作から今も元の体を取り戻すために、様々な書物を探し、これはと思うものは実践しました。

今回はこれらの体験から興味深いものを取り上げて、内容を話してくれた。
内容は盛り沢山ありましたが、以下数項を並べてみました。
  
   1.一日一食の勧め:慣れれば快適です。
   2.5日ぶりの快便の話。
   3.「スクワレン」という深海鮫の薬が癌に効果絶大、必要ならお世話します。

     近藤注:「スクワレン」という言葉を初めて聞くのでパソコン検索で調べた結果、    
     スクワレンとは、深海に住む鮫(アイザメ)の肝臓に含まれている脂で鮫肝油の主成分。
     深海は酸素が少ないので、その環境下に生きる鮫の肝臓は特殊効果があるといいわれる。
   

   4.
自分の尿を飲む治療法。


     

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