丑寅エイト 第163回 報告

開催:2014年7月24日(木)
講師;八木長忠 (8組)
首題:苗字に生存競争のおける研究
出席;18名


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1.イメージ的模式図にて、八木講師の「父親の同姓の総数は同姓の子供の総数より常に少ない。」との理論に対し
  必ずしもそうではないという異論が出て大いに論争、その場では決着に至らず。
2.将来の人口減少に伴い、所帯数の極少の苗字(いわゆる珍しい苗字)はやがては消滅し、所帯数の多い苗字へ
  の集約化が進むであろう。
3.苗字に関しては、その他諸々の議題も多いので、別の機会に改めて取り上げようではないか、との提案で今回は幕。

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